第6回ミツバチの一枚画コンクール

コンクール情報
結果発表(10月下旬予定)
■ コンクール名
第6回ミツバチの一枚画コンクール
■ テーマ
ミツバチ・・・「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、自然環境の大切さや人との関わりを感じられるミツバチを描いた絵画
■ 応募規定
①作品サイズは四つ切画用紙(380mm×540mm)またはA3サイズ(297mm×420mm)の用紙
※若干のサイズ違い、画用紙以外の作品も可
②スケッチ、イラスト、貼り絵など表現方法および水彩、クレヨン、油彩など画材は自由
※未発表で必ず自作・本人が描いた作品に限る(HPや同人誌に掲載したものも発表とみなします)応募用紙をダウンロードする
■ 賞
<国内作品>
大賞/【幼児の部】から1点、【小学生の部】小学1~3年生、小学4~6年生から各1点、【中高生の部】中学生、高校生から各1点、【一般の部】から1点
優秀賞/【幼児の部】から1点、【小学生の部】小学1~3年生、小学4~6年生から各1点、【中高生の部】中学生、高校生から各1点、【一般の部】から1点
入選/【幼児の部】から2点、【小学生の部】小学1~3年生、小学4~6年生から各2点、【中高生の部】中学生、高校生から各2点、【一般の部】から3点
上記のほか、各部で「佳作」の表彰あり
団体奨励賞/コンクールの発展に寄与した園・学校・団体に授与します。


<海外作品>
優秀賞/【11歳以下の部】【12歳~17歳の部】【18歳以上の部】から各1点
入選/【11歳以下の部】【12歳~17歳の部】【18歳以上の部】から各3点


※応募者全員に参加賞を差し上げます。
※山田養蜂場が取り組む国内外の植樹活動で、応募作品1点につき苗木1本を植樹します。
■ 審査員
●佐々木 正己(玉川大学名誉教授)※審査委員長
●今森 光彦(写真家)
●結城 昌子(アートディレクター・エッセイスト)
●脇阪 嘉明(朝日学生新聞社 代表取締役社長)
●山田 英生(山田養蜂場 代表取締役社長)
※敬称略、順不同
■ 締め切り
2018年7月17日(火)消印有効
■ 発表
10月下旬に朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上ならびに山田養蜂場のコンクールウェブサイトで発表予定
■ 表彰式
2018年10月27日(土) 上位入賞者と保護者らをご招待し、浜離宮朝日小ホール(東京都中央区)で実施予定
■ 作品の送り先・問い合わせ
〒531-0077 大阪市北区大淀北1丁目6番29号 凸版ビル4階
「ミツバチの一枚画コンクール」事務局
多くの作品の到着が予想されますので、大変申し訳ありませんが、作品の到着確認は致しかねます。
お手数ですが、ご心配な方は、配送伝票の控えをお持ち頂き、各配送会社の追跡サービスのご利用をおすすめいたします。
TEL: 06-6452-3125 (10:00~17:00 土・日・祝日のぞく)

※ミツバチのことをもっと知りたい方は、「みつばち広場」http://honey.3838.comもご覧ください。
■ 主催
株式会社 山田養蜂場
■ 共催
朝日学生新聞社
■ 後援
玉川大学ミツバチ科学研究センター、国際児童図書評議会(IBBY)、日本国際児童図書評議会(JBBY)、JHP・学校をつくる会

※このコンクールは、文部科学省の生涯学習の一環として、また、こどもエコクラブの支援事業として実施しています。

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