木の家・こんな家に住みたい
作文コンクール

コンクール情報
■ コンクール名
第20回木の家・こんな家に住みたい
作文コンクール
■ テーマ
こんな木の家があったらいいな!
作ってみたい木の家や、木との思い出、木を見て思ったこと・・・
「木」から思い浮かぶことを自由に書いてみてね!
■ 応募資格と作品規定
小学生。

<低学年の部>
小学1年生~3年生。
原稿用紙に100字以上、1,200字以内

<高学年の部>
小学4年生~6年生。原稿用紙に400字以上、1,200字以内

●原則として学校を通じて応募してください。
●作品のタイトルはテーマのままでも個別に設定しても、どちらでも構いません。
●作品は原則として本人の手書きものとします。
■ 応募を取りまとめる先生へのお願い
児童䛾応募作品に学校名、氏名の記入漏れがないかチェックしてください。
必ず応募指導の氏名の控えを、ご担当の先生が保管してください。

※木住協への郵送は不要ですが、後日発送される参加賞配布の際(12 月中旬予定)、必要となりますのでご担当の先生が保管してください。
※参加児童のお問い合わせはご遠慮願います。

申込みに関するQ&Aを木住協のホームページに掲載しています。
http://www.mokujukyo.or.jp/homeinfo/kids/concour_qa.php
■ 応募締切日
平成29年9月6日(水)当日消印有効
■ 応募宛先およびお問合せ先
〒354-0045
埼玉県入間郡三芳町上富1141-10
一般社団法人 日本木造住宅産業協会「作文コンクール」事務局
TEL:03-5114-3015
e-mail:contactmail@mokujukyo.or.jp
■ 発表及び表彰式
<発表>
10月下旬に木住協のホームページ及び朝日小学生新聞で発表

http://www.mokujukyo.or.jp/homeinfo/kids/concour.php

※入選者の方には直接ご連絡いたします。


<表彰式>
日時・・・・平成29年10月28日(土)14:00~

※受賞者の方には学校を通じてご連絡いたします。
※会場は東京都内で予定しています。
■ 各賞(予定)
国土交通大臣賞 低学年の部 1点/高学年䛾部 1点 賞状と副賞(図書カード 3 万円相当)
文部科学大臣賞 低学年の部 1点/高学年䛾部 1点 賞状と副賞(図書カード 3 万円相当)
農林水産大臣賞 低学年の部 1点/高学年䛾部 1点 賞状と副賞(図書カード 3 万円相当)
環境大臣賞 低学年の部 1点/高学年の部 1点 賞状と副賞(図書カード 3 万円相当)
住宅金融支援機構理事長賞 低学年の部 1点/高学年の部・1点 賞状と副賞(図書カード 1 万 5 千円相当)
日本木造住宅産業協会会長賞 低学年の部 1点/高学年の部・1点 賞状と副賞(図書カード 1 万 5 千円相当)
朝日小学生新聞賞 低学年の部 1点/高学年の部・1点 賞状と副賞(図書カード 1 万円相当)
審査員特別賞 低学年の部 1点/高学年の部・1点 賞状と副賞(図書カード 1 万円相当)
木住協支部長賞※ 低学年の部 1点/高学年の部・1点 賞状と副賞(図書カード 5 千円相当)
20回記念特別賞 低学年の部 1点/高学年の部・1点 賞状と副賞(図書カード 1万円相当)
佳作 低学年の部 1点/高学年の部・1点 賞状と副賞(図書カード 5 千円相当)
最優秀団体賞 1校 賞状と副賞(図書カード 3 万円相当)
優秀団体賞 若干校 賞状と副賞(図書カード 1 万 5 千円相当)

※各支部(北海道・東北/関東、甲信越・静岡/中部・北陸/近畿・四国/九州・中国)管轄地域より選抜されます
■ 参加賞
「かわくと木になるエコねんど」(応募者全員に)
■ 応募手順および応募用紙
応募用紙をダウンロードする
■ 審査員
平松 尚樹(イラストレーター)
澁谷 浩一(国土交通省 住宅局 木造住宅振興室長)
桜井 隆(元 明海大学 外国語学部 教授)
松村 収(住宅金融支援機構 CS推進部長)
結城 昌子(アートディレクター・エッセイスト)
今野 公美子(朝日学生新聞社 広報・教育メセナ部部長代理)
宇佐美 志都(書家・文字文化文筆家)
松川 隆行(日本木造住宅産業協会 専務理事)
■ 主催
一般社団法人 日本木造住宅産業協会
■ 後援
国土交通省
文部科学省
農林水産省
環境省
住宅金融支援機構
朝日学生新聞社

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